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妻の不倫発覚!そのとき、夫は?「大阪 離婚相談 岸田明子事務所」

先日、「妻の不倫発覚!その後、妻は?」という内容を書きましたが、今回は、妻の不倫を知ってしまった夫の反応について書きたいと思います。

さてさて、何となく日本というお国柄ですと、「不倫した妻など、この家から直ちに出て行け!」と言う夫が多そうに思えますよね。。。

中には、「子供も置いておけ!金は渡さないから今すぐ出て行け!」と言われそうですよね。。。

もちろん、このパターンのご夫婦もある一定の割合では存在します。

が!私も少なからず8年以上、様々なご夫婦のお話しを聞いた中での実感なのですが、、、圧倒的に、妻の不倫を知っても、「夫婦再生」「家族再生」を望む夫が、どれだけ多いことか。。。

特に、お子さまのいるご家庭では、この傾向は顕著です。

つまりは、「不倫された方である夫は、不倫した妻を許すケースが非常に多い」ということなのです。

そら、何度も不倫ばかり繰り返す妻の場合は、堪忍袋の緒も切れるでしょうが、一度目の妻の不倫発覚の場合、「水に流そう」とする夫が、非常に多いのです。

また妻が不倫をした場合、もちろんその相手男性の存在があるのですが、この男性に対しても、慰謝料等を請求するケースも少ないように思います。

(妻の不倫またその他の理由によって妻との離婚を望んでいる夫の場合は、慰謝料等の請求を考える方も多いのですが)

つまりは、不倫が発覚してしまった妻も「過ちであった。反省している」という場合は、冷静に冷静に、、、が大切です。

このような夫と妻の対応の違いは、ひいては男と女の大きな違いなのかもしれません。

妻の不倫発覚!その後、妻は?「大阪 離婚相談 岸田明子事務所」

夫婦の離婚理由の第一位としては、いわゆる「性格の不一致」と言われていますが、この「性格の不一致」というのはかなりの曲者であります。

その背景には、配偶者の不倫問題、借金問題、双方の実家との関わりなど、、、様々な要因が隠れていることが殆どです。

さて、今回は、年々ご相談が増えております「妻の不倫」について少し書いてみます。

夫婦はいろいろ、、、妻の不倫もいろいろで、どのご夫婦もそれぞれに違う事情をお抱えなのですが、「妻の不倫が夫に発覚した場合」ある程度、似通った妻の反応が見えてきます。

ここが、夫と妻の大きな違いであると思うのです。あるご夫婦の会話です。

夫「僕は、もう知っているよ。君は〇〇と不倫してるよね?」

妻はなんて答えるでしょうか?

妻「ごめんなさい!許して!」

と答える妻は、ごくわずか、、、

妻「あなたのことは前から大嫌いだったわ。別れましょう!!」

と、「まさかの逆ギレ」をする妻が圧倒的に多いようです。

もちろん言葉通り、前から夫と離婚したかった妻は、ある意味、渡りに船となり離婚のきっかけになるでしょう。

しかし、離婚までは全く考えていなかった妻が、夫に不倫が発覚してしまうと、すぐに「離婚!離婚!」と、その後の生活設計等も考えず、衝動的な行動を取るケースが非常に多いのです。

しかし、ちょっと待ってください。

「離婚はいつでもできる」のです。

発覚後、クールダウンの期間は必要です。そんな時は、ぜひご相談に来てください。

知らない土地へ嫁ぐということ

「知らない土地へ嫁ぐ」というと何か古い言い方になりますが、つまりは、生まれ育った土地から全く違った環境の土地で、結婚生活をスタートさせるということです。

例えば、「関東出身の女性が、関西へ」「関西出身の女性が、関東へ」ということです。

もちろんこの二つだけではなく、例えば、大阪と京都、北大阪と南大阪という近距離であったとしても同じです。

妻が、知らない土地での生活になかなか馴染めず、実家へ帰ったところ、故郷の居心地がとてもいいので、また夫のいる土地へ帰るのが、億劫になり、そのまま長期別居になるというケースです。

当事務所のご相談者さまも、こちらのケースに該当する方が、非常に多いです。

ご相談のケースは、その中でもさまざまで、「妻が帰ってこないという夫」「もう夫のいる家には帰らないという妻」また、お子様を妻の実家へ連れて帰るという本格的なケースもあります。

私が、いつも感じることですが、「妻は寂しい」のです。

誰も知らない土地で、友人も誰一人いない、馴染みのない方言に囲まれ、細かな生活環境の違いにとまどい、実家にちょくちょく帰ることもできない。。。

しかし夫は、会社中心の生活で、休日に妻と出かけることもなく。

夫は、毎日仕事があり、その中で、友人や仲間、また幼馴染なんかもいたりして。。。

「妻は寂しいのです。」

どうか、どうか、夫達は、「見知らぬ土地へ嫁いだ妻」をいたわってください!

もっと、もっと、夫婦で過ごす時間を作って下さい。

同じ地元同士の夫婦とは、明らかに「妻の寂しさ」が違います。

どこからが不倫 part2

最近、良くお客様にご質問されることが多いのが、「別居後の女性(男性)関係」についてです。

法律的に「不倫」つまり法律用語では「不貞行為」と、みなされるのは、

  1. 肉体関係があり
  2. それも複数回、継続的に行われている

ことが必要となります。

ですから、夫が風俗に行ったり、酔った勢いで職場のOLとホテルに行った場合(一度だけ)などは、法律的には「不貞行為」とはみましません。

お相手の女性への慰謝料請求もできないことになります。

それでは、夫婦が「別居」している場合はどうでしょうか?

こちらの場合の「別居」は、夫婦双方が離婚の意思があり、その方向に向かうための準備期間としての「別居」に限ります。

いわゆる夫婦ケンカをしたあとの「実家に帰らせて頂きます!」とは、違いますのでご注意を。。。

夫婦双方が離婚の意思があり、その方向に向かうための準備期間としての「別居」をしている夫婦は、社会的通念に照らし合わせても「婚姻関係が既に破綻している」状態にある夫婦とみなされますよね。

そう、「婚姻関係が既に破綻している」かどうか?が、ここでは重要なポイントになります。

つまり、「婚姻関係が既に破綻している夫婦」に対しては、「不貞関係を問う」ことはできない のです。

しかし、いくら別居している(婚姻関係が既に破綻している)からと言っても、はっきり離婚が成立するまでは、異性関係は控えた方が賢明であるのは言うまでのもありません。

また、離婚の合意が双方できている場合でも、離婚成立まで同居される予定のご夫婦は、裁判などで翻される場合もございますから、こちらも異性関係には、ご注意して下さいね。

財産分与マメ知識

先月、「行列のできる法律相談所」で、離婚時における財産分与について、面白く解説していましたので、ご紹介します(*^_^*)

4問とも、財産分与の対象になるか?という問いです。

①妻のへそくり10万円

②夫が、父の遺産を相続した1,000万円

③将来、夫が受け取るであろう退職金

④妻が株で儲けた100万円

さてみなさん、おわかりですか?

実は、②の遺産以外は、「財産分与の対象になるのです!!

②の遺産については、夫が単独で相続していますので、「夫の特有財産」となります。

①、③、④については、「2分の1ルール」というもので、「いくら夫が会社員で、妻が専業主婦であっても、夫が毎日、会社で仕事をし、お給料をもらえるのは、妻が、家で家事や育児をしているからでる。」という考えのもとに成り立っています。

ただ③番の「退職金」については、離婚時の夫の年齢なども考慮されるでしょう。

離婚時が30歳ぐらいで、退職金をもらえるとしても30年後であるとか、不確実な場合は、実際のところは、難しいでしょう。

また夫が、民間の会社員の場合、勤務先の会社の就業規則に「退職金」の規定が、定められているのかも重要です。

ですので、北村弁護士は、「民間企業の場合、存続できるかもわからないし、自分が退職した時に、退職金が払える財産状況かどうかわかりません。仮にその時退職すれば、いくら退職金が出るということを想定して、分けるということになるのではないかと思います。」とコメントを出しています。

別れる夫婦「10」の前兆!??

今日ちょっと面白い記事を見つけましたので、ご紹介致します(^_^)/~

「パートナーに、こんな態度が見えたら危ない!??」

  1. 一緒に食事をとらない
  2. 相手の実家に帰省しようとしない
  3. 記念日を祝わない
  4. 休みのスケジュールをずらす
  5. 生活時間帯をずらす
  6. 知らない服や物が増える
  7. 無断外泊や外出が多い
  8. 預金や保険の変更や解約
  9. 携帯電話にロック
  10. 身辺調査

さぁ、みなさん、どうですか??(*_*)

思い当たる項目ありますか??

そうですね~

一番⑧の「携帯電話にロック」は多いかもしれませんよね?

⑧の携帯にロックは、即、「別れの兆候」というよりは、「他につきあっている異性が??」の可能性は大ですよね~(T_T)

実際に、当事務所に来て下さるお客様も、この「携帯のロックを見つけたときから、旦那さまの行動が怪しく思えた!」という方が多数です。

他に、異性関係なら⑦の「無断外泊や外出が多い」というのも、要チェック項目でしょうね~!!

逆に、⑧の「預金や保険の変更や解約」までの行動に及んでしまったら、「別れの兆候かな?」と考えている場合ではありません(>_<)

パートナーは、「本気で別れる準備に入っている」と考えて良さそうですねm(__)m

離婚カウンセラー養成講座の講義を終えて

この前の日曜日、岡野あつ子先生主宰の、NPO法人「日本家族問題相談連盟」が、認定する離婚カウンセラー養成講座のスクールの講師を務めさせて頂きました。

講義は、離婚カウンセラーと行政書士の関わり」というテーマを頂いておりました。私自身、このスクールの卒業生であり、私は通信で卒業しましたが、非常に懐かしい思いでいっぱいでした。生徒のみなさんの真剣な眼差しに触れ、私も、よりいっそう質の高いカウンセリングが行えるように

精進していこうと新たな気持ちになれました。

その講義の仕事のあと、昨年、社会保険労務士試験合格を目指し、一緒に頑張ってきた予備校仲間の皆さんと、恩師を迎えての「花見」+「飲み会」に参加してきました(*^_^*)

天満橋での「大川さくらクルーズ」(船に乗って桜の鑑賞)初めての乗船でしたが、少し肌寒さはあったものの着実に近づく春本番を感じ、とても癒されました(^v^)

やはり同じ目標に向かって頑張ってきた仲間は、いいですね。

年末以来の再会に、とても楽しいひとときを過ごせました☆彡

良い写真が捕れず。。。すみません(>_<)

4月から離婚届の書式が変更します!

以前このブログでお伝え致しました「改正民法」が4月1日に施行されることとなり、「離婚時に親子の面会交流や養育費の支払いについて取り決めること」が明文化されます。

改正法は、「父母が離婚する時は、親子の面会や交流、養育費の分担などは協議で定める」と明記しています。

これに伴い、「離婚届の用紙に、養育費と面会交流の取り決めをチェックする欄を設ける」様式変更が、4月から施行されます。

【面会交流】

  • 取り決めをしている
  • まだ決めていない。

【養育費の分担】

  • 取り決めをしている。
  • まだ決めていない。

という風なチェック欄が設けられます。

しかし、今回の法改正では、「子どもとの面会交渉」や「養育費」について親同士が協議することを推進するにとどまっており、取り決めが義務化されたわけではありません。

よって、この離婚届のチェック欄が未記入である場合でも、離婚届は受理されるのです。個人的には、

今一歩踏み込んだ改正を希望したいですね。

うちのダンナが浮気??

寒い日が☃毎日続いております(>_<)

皆さま、お風邪など召されておりませんでしょうか?

私は、日頃の不養生がたたり、先週から寝込んでしまいました(?_?)

数名のお客様には、大変ご迷惑をおかけ致しましたこと、本当に申し訳ございませんでした。

就寝時は、加湿器をつけたり、インフルエンザや風邪対策には、自分なりに気をつけていたつもりでしたが、寒さと乾燥が好きな細菌に負けてしまったようです。。。

さて、今日は、夫の浮気がテーマです。

いくら時代が不景気で、ダンナの懐は寂しくなっているはずなのに、「うちのダンナが浮気??」と悩む妻は、後を立ちません。

大半は、夫は妻と離婚する気もなく、軽~い気持ちで浮気していているケースでしょう。

中には、婚姻期間が短かったり、お子さまのいない場合は、浮気ではとどまらず本気になり離婚へと発展してしまう場合もありますが。。。

つまり、男性の大半は、やはり「家族への責任」というものを重んじているとも言えますね。

妻に浮気がばれた時点で、女性との付き合いをやめるケースが多いです。

「うちのダンナ浮気してるかも??」と感じ始めた妻の、苦しみ、悲しみを、軽~い気持ちで浮気している夫には、残念ながら、気付くわけはありません。

ある程度、ダンナの浮気(本気の場合もありますが。。。)に確信を持ってしまった妻は、さらに深い苦しみ、悲しみを味わうことになります。

しかし、ここで問題なのは、軽~い気持ちで浮気している夫と、悩む妻のテンションが違いすぎていることです。

妻は、夫の日々の行動の一つ一つに疑心暗鬼になり、夫を追い込みます。

追い込まれた夫は、余計に、ヒステリーな妻の元へ帰らなくなります。

典型的な悪循環のケースといえるでしょう。

ここでは、「ダンナの浮気を見て見ぬふりをしなさい!」と言っているのでは、決してありません!!

しかし、妻が、離婚まで考えておらず、結婚の継続を望んでいるのなら、あまり夫を追い詰めない方が、得策かもしれません。

やはり、男性は、追えば逃げる生き物ですから。

離婚の決心がついている方は、一気に話を進めて、良い条件での離婚を勝ち取って下さい。

しかし、まだその段階ではない方でも、もしも(離婚)の場合の覚悟は、しておく必要は、あるでしょう。

そして、夫のために費やしていた時間を、少し自分のために費やす時間へと変えてみましょう。

そして、自分の中で、「夫を追い詰めない期限」を設定することです。

その期限は、人によってさまざまでしょう。

その期限が到来したときに、このまま夫と人生を歩いていくのか見極めるのです。

その為にももしも(離婚)の場合の覚悟」は、心の片隅には置いておきましょう

ただ、例外のケースがあります。

性懲りもなく、浮気を繰り返す夫です。

浮気癖、ギャンブル癖、浪費癖、酒癖の悪さは、なかなか治ることのない「悪い癖」とされています(-_-メ)

離婚にもタイミングがあります!

今週は、めっきり寒くなってきましたね(+o+)

お風邪など召されていらっしゃいませんか?

今日は、ある新聞に投稿された40代の女性からの「悩み相談」の記事を参照してみます。

この記事には「離婚が待てずイライラ」というタイトルがついておりました。

40代パート女性。夫に20年以上我慢してきましたが、愛情がなくなりました。

夫は自営業をしていますが、ここ数年は仕事が減り、ひどい時は2、3か月生活費なしということもあります。家のローンもあって家計が厳しいと伝えても「好きな仕事しかしない」と言います。しかも、仕事で必要な経費や私が買い物用に預けたお金を使い込んだり、キャッシングしたりしてまでパチンコをするのです。

夫は昔から私によく八つ当たりし、子育てにも興味がないなど、やりにくい人でした。私や2人の子を養う気がないとわかり、本当に嫌になりました。苦しい時を夫と共に乗り越えようという気にはなりません。

私は離婚を考えており、夫も別れてもいいと思っているようです。ただ、家を手放すのは嫌だし、といって私のパート収入ではローンを返せないので、下の子が社会人になる5年後までは我慢するしかないとも思っています。でも、いつもイライラしたまま5年も過ごすと考えると、どうにかなりそうです。

皆さまが、この女性であるならどうなさいますか?

  1. このまま生活しても事態が好転する気配もなく、夫の気が変わらない間に離婚する。
  2. 下の子どもが、社会人になる5年後まで我慢する。

と、どちらかの選択になるわけですが?今までのご相談による経験上、40代という年代でありますと、お子さまも未成年である 場合が多く、2の「我慢する」という選択をする方が、多いように感じます。

すべてのケースに置き換える訳にはいきませんが、少なくとも私が、この女性からご相談を受けた場合は、迷わず「1」をお勧めします。

このケースの根幹にある問題は、「夫が、子ども達を扶養する義務を怠り、生活費すら入れない」ことです。

まず、この女性はすでに夫に対して愛情はありません。

そして、どうやらこの女性のパート収入だけで妻と子ども達は生活しています。

夫と暮らすメリットが、「ローンの残った住宅」だけであるとしたら、自ずから答は決まってくるのではないでしょうか?

もちろんお子さんの気もちを確かめる必要はありますが、最近は、「夫婦仲が悪い親を見て育つなら、片親でも家族仲が良い方が子どもにとっても良いのではないか?」という考えが主流になってきています。

しかし、単に離婚届を提出するだけではいけませんよね!

夫の気が変わらないうちに養育費や、財産分与の話し合いをし、公正証書にしておくことが大切です。

また離婚調停を利用する手もありますね。

結婚はタイミングが大切と良く言われますよね?

離婚にもタイミングはあるのです!

今なら夫は離婚に同意していますが、さて5年後はどうでしょうか?

夫は今より更に生活態度が悪くなって、今以上に、この女性が頑張って稼いだパート収入をあてにされているかもしれません。

また夫に、「離婚するという意思」が残っているかもわかりませんよね。

また「離婚は結婚の10倍のエネルギーがいる」と言われています。

40代ですとまだ人生の折り返し地点に立ったばかりです。

まだまだ新しい人生のスタートを切るとしても、決して遅くはありません。

この先も生活費も入れてもらえないのなら、経済的なメリットは、「とりあえず今、生活している住居がある。」ということだけです。

住居の問題は大きいですが、早急に自立の道を考えてみることです。

イライラして5年後を待つのなら、今のタイミングを逃さないことが得策であるように思えるのですが、皆さまはいかがでしょうか?

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