相談事例

当事務所は、下記ご相談事例にありますように、最初のご面談からじっくりとお話しをお伺し、長いお付き合いになるケースも少なくはありませんが、協議離婚の場合は、最後の書類作成まで責任を持ってサポートさせて頂きます。
お相手とは顔も見たくない、話もしたくないという方も、「文書のやり取りのみ」で、書類作成まで完了できたケースが多数ございます。
ますは協議離婚を望んでいるという方は、一度ご相談ください。
また夫婦関係の修復に至ったケースもご紹介しています。
事例は、ほんの一部であり、これ以外にも様々なケースに対応しております。
養育費や財産分与、慰謝料などはご夫婦お二人がお決めになることでありますので、ここでは金銭給付条件等の細かな内容については省略しています。
(事例に関しては、全てご本人さまのご承諾を受けております)

相談事例(女性)

(1)30代女性 結婚8年 子供1人 職業 会社員(夫 会社員)

数年前から夫との離婚を考えるようになったとご相談にみえる。
何回かのご面談を重ねて、女性の離婚の意思は固まっていると判断。
離婚の方向で進むことを確認。
しかし夫からの同意は得られず。
そこで、まずお子さまを連れて別居することをおすすめする。
転居先が決まり、離婚までの婚姻費用の取り決めをして、別居開始。
別居開始後3カ月間ほど経て、離婚に伴う金銭的な条件の協議を開始。
最初のご相談日より約5か月後に、離婚公正証書作成し、協議離婚成立。

(2)40代女性 結婚10年 子供2人 職業パート(夫 会社員)最終

夫から突然の離婚申し入れ。
夫が言う離婚理由に納得できず、当初は離婚に同意できず。
しかし、どうやら夫には交際している女性がいることが判明し、夫への嫌悪感から別居を決意。
ただお子様のこと、また収入が不安定なため、あまり焦らないようゆっくり考えるようアドバイス。
1年ほど経過した後、やはり女性の離婚の意思は固いことを確認。
パートから正社員の職を見つけた時点で、子供を連れて別居。
ひとまず別居中の婚姻費用の取り決めを行う。
そこから離婚条件の協議に入り、最初のご相談日より約1年半後に離婚公正証書を作成し、協議離婚成立。

(3)50代女性 結婚22年 子供2人 職業 専業主婦 (夫 会社員)

結婚後、幾度となく夫の女性問題に悩まされ何度も離婚を考えていらっしゃった方。
ただ子供のこと、ご自身だけの生活力に不安があり、ずっと我慢をしていたよう。
今回、上のお子様の就職、下のお子様の大学入学を機に、本格的に離婚を考えるようになる。
女性は、高齢の母の一人暮らしもご心配されており、田舎へ帰り、田舎で仕事を探すことを考えていた。
夫に離婚の意思を話すも、同意を得られなかったが、数カ月後、夫から離婚の同意を得ることができる。
夫からは下のお子様が就職するまでは、一緒にいるようとの提案で、夫がそれまでの間、家を出ることになり、女性は、その間、夫名義の家に無償で大学生のお子さまと住み続けることになった。
最初のご相談日より約7カ月後に、離婚公正証書作成後、協議離婚成立。

(4)40代女性 結婚17年 子供2人 職業 会社員(夫 会社員)

結婚当時からいつかは離婚したいと思い15年が経過したという女性。
お話しをお伺いすると、離婚の意思は固く、高校生、中学生のお子さま2人も両親が離婚することを望んでいる状況などを踏まえ、離婚成立に向けてサポートを開始。
夫に離婚の申し入れをするも、「親権は譲らない」との一点張りで、話し合いがストップ。
そこで、「お子さまの親権は20歳まで」であること、要は、「一緒に生活することが大切ならば親権者にこだわらない選択肢もある」ことをお伝えする。
数か月後に、「親権者は夫、監護権者は妻」という結論に至り、女性の希望していた離婚の同意を得ることができる。
最初のご相談日より1年2か月後に、離婚公正証書作成後、協議離婚成立。

(5)40代女性 結婚16年 子供なし 職業 会社員 (夫 アルバイト)

結婚してからも転職を繰り返す夫の生活を、長年に渡って女性が家計を支えてきた。
夫の、収入に見合わない見栄を張る姿に、さすがに堪忍袋の緒が切れて、女性がご相談にみえる。
夫に離婚を切り出すも、夫から合意を得られず。
別居をお勧めしたが、別居をすると、夫の生活が成り立たないと、いったんは別居を諦める。
それから半年後、またご相談に来られ、別居に踏み切ったというご報告があり、そこから協議離婚の条件を女性から夫へ提示し、お話合いをして頂く
財産分与は一切なしという条件で合意し、最初のご相談日より9カ月後に離婚公正証書作成、協議離婚成立。

(6)30代女性 結婚8年 子供1人 職業 パート (夫 会社員)

夫から「好きな女性がいるので、別れて欲しい。」と突然言われる。
女性は興奮した状態で、初めてのご面談に来られる。
まず今までの経緯、夫の様子など詳しくお伺いした上で、「こちらは全く結論を急ぐ必要はない。離婚に必ず応じないといけないというものではない」ことをお話しする。
その後、夫が突然別居したというご報告で、またご相談に来られる。
その際も、「こちらは結論を急ぐ必要はない」と再度お伝えする。
それから2カ月後、離婚に向かって考えていきたいとお話しに来られる。
結局は、夫名義の不動産に、ローンは夫が負担し続ける形で、子供さんが社会人になるまで、女性と子供さんが無償で済み続けるという合意を得て、離婚を決意される。
最初のご相談日より1年後に、離婚公正証書作成、協議離婚成立。

(7)40代女性 結婚9年 子供2人 職業 公務員 (夫 公務員)

2年前、夫が突然の別居を開始し、詳しくお話しをお伺いすると、婚姻費用(生活費)の援助も全くない状態であり、別居後、夫は女性にも子供さんにも全く連絡を取っていないことが判明。
夫からの正式な離婚の申し入れもない状態。
そこで、女性から夫へ連絡するも全く応答がなかったが、諦めず手紙でコンタクトを試み続け、生活費の取り決めを行う。
そこで、初めて夫から離婚の申し入れがあったが、女性は熟慮するということで、しばらくは静観させて頂く。
そこから3カ月後、女性から離婚の意思が固まったとのご報告。
協議離婚をご希望であったが、お互い会って話ができないとのこと。
しかし、全て手紙のやり取りで離婚条件などの話し合いを行い、離婚公正証書作成、協議離婚成立。
最初のご相談日より11カ月後に、当事務所をご卒業された。

(8)50代女性 結婚28年 子供なし 職業 契約社員 (夫 定年退職後の無職)

結婚して7年後、夫の関東への単身赴任をきっかけに、なんとその後20年以上、関東と関西での別居生活が続く。
夫からは生活費の振込みは滞りなくあったようである。
その20年間の間も、2人で会ったのは、親戚の冠婚葬祭時のみというご夫婦。
女性が、当事務所にお越しになられたのは、離婚時年金分割のことを知りたいという件であった。
その後、何回かご面談をするうちに、女性から「けじめをつけたい」というお話があったので、正式に文書にて夫へ離婚の申し入れを行う。
すると夫から、1週間もしないうちに離婚の合意の返事。
すべて手紙や文書にて離婚条件の取り決めを行い、離婚公正証書作成、協議離婚成立。

最初のご相談日より4カ月後に、当事務所をご卒業。

長い別居期間に比べ、離婚協議が非常に短かったケースであるが、長い別居期間ゆえに、どちらかが踏み出すのをお互いに待っていたのかもしれない。

修復のケース

(1)30代女性 結婚8年 子供2人 職業パート (夫 会社員)

過去、女性の妊娠中に夫の不倫問題があったご夫婦。
しかし、再び夫の不倫問題が発覚。
そこで、「早急に離婚する」と女性がご相談にみえる。
すでに、女性が、感情の部分で夫と日々同じところで生活することが辛いということで、ご主人のみ近くに別居という形を取られていた。
ただ、ご面談のご様子から、将来の金銭的な不安を無理にかき消そうとされているご様子に加え、
ご主人を、まだ「男性」として愛しているのではないか?と感じたため、「結論は決して急ぐ必要はない」ことをお伝えする。
別居生活も3ケ月以上経過すると、再び、互いに同居することが難しくなるため、3カ月を経過した時点で再び、ゆっくりお話しをお聞きすると、少し落ち着かれたようであった、
そこで、修復に向けてもう一度やり直してみる方向でアドバイスをさせて頂き、こちらのご夫婦は、再び家族4人での生活を再スタートされた。

(2)40代女性 結婚12年 子供1人 職業 契約社員(夫 会社員)

こちらの女性は、5年前より、一人になった夫の母親(義母)と同居することになり、もともと関係の悪かった義母との関係がますます悪化し、義母の味方にしかならない夫に幻滅し、「今の生活を変えたい、離婚したい」とご相談に見える。
ただお話しをお伺いすると、義母の件以外は、子育てにも協力的で真面目なご主人ということで、
「このまま離婚になってよろしいですか?」とお伺いする。
その後、何度かのご面談後、ご主人と腹を割ってのお話しをされ、ご主人と、義母を近くの住まいで別居させるということを約束でき、もう一度夫婦関係を修復することに成功する。
「離婚は重大な決断であり、様々な解決策を探りながら、それでも何らの解決策がない場合に限る」ということに改めて感じた案件。

相談事例(男性)

(1)40代男性 結婚10年 子供1人 職業 会社員(妻 会社員)

かねてより、強気な妻と性格が合わず、離婚を考えていた男性。
すでに家庭内での夫婦の会話が全くない状況であったため、お互いのご年齢を考えても再スタートができること、妻も正社員で定収入があったことなどから、離婚成立に向けてサポートを開始。
妻に離婚を申し入れするも、非情に高額な金銭的な要求があったのみで、同意は得られず。
こちらは想定内の反応であったとし、逆に考えると「奥さまはお金の話しかしないということは、修復する意思はない」ことの現れであることをお伝えする。
ここからは、粘り強く離婚に向けての協議を重ねていくことになるが、男性には、早急に別居をして頂くことをご提案し、全て文書にて離婚の協議を開始して頂く。
男性名義の不動産が一番のネックとなったが、売却しローンを返済することに落ち着くと、その後の話し合いはそう困難ではなく、初回のご相談より7カ月後に離婚公正証書作成、協議離婚成立。

(2)30代男性 結婚7年 子供2人 職業 会社員(妻 パート)

妻から突然の離婚の申し入れがあり、驚いた男性は、慌てて当事務所にご相談にみえる。
妻の申し出た離婚したい理由にも全く納得できないご様子。
じっくりお話しをお伺いしても、こちらも「本当の離婚理由なのか?」と感じる部分が多く、
「何か別の理由がある可能性もある」ことはお伝えしたが、特にわからないということ。
しばらく妻の生活ぶりを観察して頂くようにお話しをすると、「もしかしたら異性関係か?」と思う行動に気がついたので、思い切って妻の調査を依頼。
調査の結果、妻の不貞行為の事実を確認。
ここから3カ月ほど、熟慮された結果、妻と離婚されることを決意。
お子様の親権については悩まれていたが、お子様の年齢を考え、親権は妻とし、養育費、慰謝料などの協議に入る。
初回のご相談日より8カ月後に、離婚公正証書作成、協議離婚成立。

(3)50代男性 結婚25年 子供2人 職業 公務員(妻 パート)

男性が単身赴任の多い職場であり、お子さまがものごごろがついた頃から、既に単身赴任の理由による別居から夫婦不仲での理由による別居に変化していったというケース。
関西地方に転勤になっても、もう家族4人で同居することはなかった。
それでも、お子さまが成人するまでは、年1回正月にだけ顔を合わせる関係は続けていた。
しかし、この度、お子さま2人が社会人となって独立したことをきっかけに、離婚をしたいとのこと。
正式に離婚の申し入れを妻にするも、全く相手にされない状態が続く。
妻の方が、法律事務所に相談に行ったことで、妻が、家庭裁判所に円満調停の申し立てをする。
しかし単身赴任を含め20年もの間、別居している夫婦、円満調停も上手くいくはずもなく、その後
しばらく時間を空けることにする。
数カ月後、離婚条件を提示してみると、妻も離婚について同意する形となった。
初回のご相談日より、1年3カ月後に、離婚公正証書作成、協議離婚成立。

(4)30代男性 結婚8年 子供1人 職業 会社員(妻 契約社員)

結婚後、男性自身の職場の同僚女性との不倫問題により、夫婦仲が悪化してしまったご夫婦。
不倫問題が発覚した際は、相手女性に妻が慰謝料を請求するまでは良かったのだが、妻が職場に関係を暴露したため、不倫相手の女性も職場を退職せざるを得ない状況になり、男性も転勤を命じられるなどの騒ぎに。
その後、男性はこの一件を多いに反省し、他の女性とも浮気などは一切なく、子育てに協力するなど夫婦関係を修復しようと努力を重ねたようであるが、妻が家庭内で笑顔を見せることは、なくなってしまっていたという。
男性は、「まだお互いに若く、離婚して互いに再スタートしたい、これ以上、子供に夫婦の不仲を見せたくない」というご相談。
金銭的な条件にいついては、出来る限り妻の希望を叶えるという方向で協議に入ったが、妻は、離婚に応じず。
ひとます男性は、実家へ戻り、別居を開始。
そこから3カ月後、もう一度改めて協議に入る。
離婚条件については、妻が納得しそうな形での給付を当初から提案される。
当初は、興奮していた妻であったが、そのうち落ち着いて話ができるようになる。
ひとます別居し、お互いクールダウンさせてから協議に入ると協議がまとまりやすいということを改めて感じたケースである。
初回のご相談日から、8カ月後に、離婚公正証書作成、協議離婚成立。

(5)40代男性 結婚10年 子供1人 職業 会社員 (妻 会社員)

男性は、ふとしたことから妻の不貞行為の事実を知り、またその相手が、男性の知人であったことから、非常に傷つかれた状態でご相談に見える。
妻は何も知らず、まだ不貞行為を続けている様子。
男性と何度もご面談を行う。
お子さまの存在もあり、離婚については慎重に考えるようアドバイス。
しかし、男性は、このまま何もなかったように妻と生活することはできないと。
そこで、正式に妻に、離婚の申し入れ。
妻は、自身の不貞行為の事実により、離婚についての合意はするが、この夫婦の最大の難題がお子さまの親権問題であった。
男性は、今もその男性と交際している妻のもとに、お子さまを預けることがどうしても納得できず。
こちらは、「今後、親権問題で調停、裁判等に発展する可能性もあること」「妻側に不貞行為があっても、それで妻が親権をとれないということではない。あくまで子どもの利益を考える」ことをご説明。
それでも男性は、粘り強く妻と協議を続け、「実家の母の助けを借りながら、お子さまを育てていく」と妻の合意を得、男性が親権をとることになった。
初回のご面談より1年後に、離婚公正証書作成、協議離婚成立。

(6)40代男性 子供2人 職業 会社員(妻 契約社員)

既に、妻子とは5年以上別居している男性
原因は、妻とよく口ゲンカになり、そこに成長した子どもが割り込んでくるという状況が、度々起こるようになり、別居を開始したという。
金銭的な面では、じゅうぶんすぎるほど、毎月妻子に生活費を渡している。
そろそろ離婚をし、はっきりさせたいというご希望。
既に、2つの法律事務所にも相談済みであったが、「できるなら調停は避けたい。」ということで、協議離婚へのサポートを開始する。
初めに、「奥さまは金銭的に困っていないので、離婚する気はないかもしれない。あっても全く離婚は急いでいないでしょう」とうお話しをする。
会って話ができる状態ではないということで、全て文書での協議を進めるという方法で進める。
同時に生活費を適正な金額にすることも併せて伝える。
初めは、こちらからの離婚の申し入れ、離婚条件等を記載した文書に全く返信のない状態が続く。
しかし、そのうち離婚に対しては合意する旨の通知がくるが、その後の協議がなかなか進まない。
「奥さまは離婚を急いでいないので、想定内ですよ」とゆっくり進めていくようアドバイス。
諦めることなく、文書にて協議を続けていく。
時間はかかったが、なんとか初回のご相談日より1年半後に、離婚公正証書作成、協議離婚成立。

修復のケース

(1)30代男性 子供1人 職業 会社員(妻 専業主婦)

妻とは別の女性と不倫関係になり、それが妻にわかり、妻が子どもを連れて実家へ帰ってしまった という男性。
今は、その女性とは完全に切れているという。
しかし、妻は夫の浮気のショックから離婚を考えているようであり、直ぐに、妻の実家へ謝罪に向かい「帰って来て欲しい」と訴えるが、妻は応じず。
男性は、お子さまにも大変愛情があり、なんとか修復したいとご相談にみえる。
ますは、「別居期間中、妻子への金銭的な援助をしっかりすることが大切」とお伝えする。
そこから2カ月ほど経過。
その間、妻と妻の両親に、謝罪の手紙を出すが、返事はない。
しかし、諦めてはいけないと意思確認。
妻が少し落ち着いてきたかと感じられたころ、再び、妻の実家に誠意をもって謝罪にいく。
少しずつ妻の心も和らいでいたようで、まずは、早急な離婚は回避する約束はできた。
「夫婦間合意書」を作成し、二度と同じ過ちをしないことを約束する。
結局、初回のご相談日より4カ月後から、また夫婦3人での生活に戻り、夫婦関係が修復。
別居期間中、やはり男性側は、妻子に金銭的な不安を与えてはいけない。
これは、修復を望む場合でも離婚を望む場合でも同じである。

(2)30代男性 子供1人 職業 会社員(妻 パート)

男性の出張中に、妻が見知らぬ男性と自宅で不貞行為を行っていたという男性。
妻のSNSと自宅の様子がおかしいことから発覚。
もう一度、確認のため、出張だという日に実際は出張をせず自宅を見張っていたが、残念ながら
妻は、自宅に同じ男性を招き入れていた。
その場で騒ぎになるのは、子どもの手前避けたいため、無言で男性には帰ってもらったが、これからどうしたら良いかわからないというご相談。
男性とゆっくり面談をし、男性の「妻を許したい」という気持ちがわかったので、正直にその気持ちを妻に伝えるようアドバイス。
相手男性への慰謝料請求などもいったんはお考えであったが、結局は、妻も心から反省しているようで、潔く「全てを水に流す」とご決断される。
ご夫婦のかたちは様々であり、「何よりも、意地を張らず、自分の素直な気持ちを相手に伝えることが大切」であるというケースである。
このような場合、「男性特有のプライドが、妻を許すことを邪魔している」ケースをよく見るが、「本心では、夫婦の修復を望んでいる」ことが多い。

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