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2011/02/14
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今日はバレンタインデー♥♥♥でしたが、みなさんいかがお過ごしでしたか~??

今日も大阪でも、またまた雪が降り☃☃☃寒~い一日でした(+o+)

今日は「Babyモンシュシュ」 のチュコレートversionの 「ショコラローリー」を初めて購入しました♪♪♪

甘さ控えめの大人のお味でした(*^_^*)

普段は辛党ゆえ、あまり甘いものは買わないのですが、モンシュシュの姉妹店 Babyモンシュシュ のロールケーキ

は、クリームが本当にあまり甘くなく美味しいので、たまに購入しますよ(*^_^*)

もちろん一日ではさすがに食べきれないのですが、冷蔵庫で2日後でも まぁ少し固くなってますが(*^^)v 割と

美味しく頂けるのも魅力です!! 

もちろん店頭では、お姉さんが「今日中にお召し上がりくださ~い」と見送ってくれますが。。。(笑)

本家「堂島ロール」の「モンシュシュ」さんの大行列には並ぶ勇気がないのですが、姉妹店の Babyモンシュシュ

さんは、今のところそう並ばずに購入できるので、ありがたいです(^.^)/~~~

しかし「モンシュシュ堂島ロール」も東京では、東京駅の大丸や羽田空港でもすぐに購入できますが、発祥の地

大阪では、並ばないと購入できないなんてなんか変な感じです。。。

 

2011/02/12
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                         ★女に生まれたアタシを祝う★

                           http://www.nhk.or.jp/shukujo/


現在はまっているのが、この「祝女」なんですよね~♪

NHKで、毎週木曜日の夜10時55分~放送してますよ(*^_^*)

最近NHKも昔と違い、結構面白い番組やってます!!

ちょうどみなさんがホッとする時間、軽~く30分ほど気楽に見られて、「爆笑」ではなく、

たぶん「くすっ(*^^)v 」て、感じの笑いですよ~。

もちろんNHKさんですから、あまりお下品な内容はもちろんないのですが。。。

女性が「すました顔して毒を吐く!?」ってとこが、うまくショートストーリーで表現されてます☆彡

たぶん男性は見ても、あんまり面白くはないかもしれませんねぇ(*^^)v

逆に「女って怖いな~((+_+))」って思っちゃいそうですよ!?

その分女性には、「わかる! わかるぅ~!」って内容です。

私は、友近さんが大好きなので、特に「蘭先輩」ってシリーズが、お気に入りです(^-^)


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この前は、めちゃイケ新メンバーのモデル敦士さんも出演してました(^.^)/~~~


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2011/02/11
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今日は、大阪では3年ぶりに、5センチも積ったそうですよ☃☃☃

マンションでは、子ども達が雪合戦やってました~♪♪♪

子どもは元気やな~☆彡

大人は、こんな寒い日は、家で冬眠するに限りますっ(^-^)

2011/02/10
厚生労働省は31日、夫が会社を辞めるなどしたのに、国民年金に切り替えなかった専業主婦が、全国で100万人以上に上る可能性があることを明らかにした。

 サラリーマン世帯の専業主婦は「第3号被保険者」とされ、自分で保険料を納めなくても老後に基礎年金を受け取れるが、その資格を失ったのに届け出なかった人は保険料が未納だったことになる。

 ただ、厚労省はこのケースについて、直近2年分だけ保険料を納めれば、それ以前の期間分についても基礎年金を支給することにしている。きちんと保険料を払った人が不公平感を抱きかねず、議論を呼びそうだ。 第3号の制度は1986年に始まり、現在は1021万人いる。その分の保険料は厚生年金や共済年金の加入者全体で負担している。夫が退職したり、自分がパートなどで年収130万円以上になったりした場合、第3号の資格を失うため、市町村に届け出なければならない。だが、行政のPR不足などで知らない人が多く、切り替え漏れが生じている。こうしたケースでは、国民年金保険料(現行月1万5100円)を納めていないため、本来はその分の年金が減ったり、無年金になったりする。だが、厚労省は1月から、直近2年分だけしか保険料納付を求めず、それ以前は納めていたと見なす救済策を実施していた。
(2011年2月1日03時02分 読売新聞)


そもそも、みなさん「第三号被保険者」という言葉自体をご存じですか?
士業関係や、会社の人事関係、役所勤務の方以外は、初めて聞いたという方もいらっしゃるかも知れませんね。

実際に「妻である限りは、年金の保険料を納めなくてもいい!!」と勘違いされている方が、実は非常に多いこと
が、調査でもわかっているのです。

例えば、仲良しのママ友がいるとします。
彼女とはいつも幼稚園の送り迎えから、お稽古ごとまで、ほぼ毎日行動を共にしています。
しかし、もしこのママ友の旦那さまが、自営業で八百屋さんを営んでいるとしたら??
彼女は、自分の保険料(現行月1万5100円、1年で18万1200円)は、自分で支払わなければならないのです。
またママ友の中でも、会社員のママも、自分のお給料の中から、年金の保険料が天引きされているのです。
あくまで年金の保険料をご自身で支払う必要のない方は、「サラリーマンの妻である専業主婦」の方だけなのです。

もちろん「こんなこと当然知ってるよ。」という方には申し訳ありませんが、前述の通り、ご存じのない方が非常に
多いのです。
今回発覚した、切り替え漏れで年金保険料が未納の専業主婦の方が100万人以上存在するとは、はっきり言って尋常な数ではありませんよね。

しかし、未納の方のほとんどが、悪気があったとは思えません。
旦那さまが、定年退職や、またリストラなどで退社を余儀なくされた場合など、会社をお辞めになられた理由は
さまざまですが、旦那さまが会社員でなくなったと同時に、奥さまも「第三号被保険者」ではなくなります。
このことを知らなかった方が、非常に多かったということです。

これは本当に、行政のPR不足だと言わざるをえません。

今回、この年金保険料は「離婚」と大きく関わりがありますので、新聞記事を掲載いたしました。
それは、サラリーマンの夫と「離婚」された場合も「第三号被保険者」ではなくなります。
離婚後に手続きを行っておられなかったため、保険料未納の方も多いようです。

この「第三号被保険者」の保険料は、各個人単位で、旦那さまが奥さまの保険料を払っているわけではなく、
独身のサラリーマンや独身のOLさんが納めてくれている保険料も含めて、この制度を支えているのです。
つまり厚生年金の保険料を支払っている方全員の保険料で、「第三号被保険者」の保険料を支えているのです!!
ですからこの「第三号被保険者」の制度は、大変ありがたい制度なのです。

私個人は「第三号被保険者」であった期間はひと月もなく、会社員時代は、厚生年金の保険料を給与天引きされ
て、会社を退職した翌月から国民年金の保険料として1万5100円を納めています。
残念ながら「ありがたい制度」を利用する機会がなかっただけなんですが。。。
ですから、先日同じ境遇の友人と「今回の『未納期間をなかったことにしてあげる』という厚生労働省の救済措置
には、きちんと保険料払ってきた私達にとっては正直納得いかないよね~(・_・;)」と話しておりました。
まぁ賛否両論あるとは思いますが、今回の措置を見てもわかるように、やはりありがたい制度なのですよ。

もし「離婚」されることによって「第三号被保険者」でなくなる方は、くれぐれも手続きを忘れないようにして
下さいね。
ご自身で保険料を納めることも、新しい生活の第一歩となります。


2011/02/09
先日、地下鉄に乗っているときのことです。私はスマートフォンで、新聞のサイト(主に今日のテレビ欄!!)を、割と熱心に見ておりました。

次の停車駅から、どう見ても18歳~20歳までの今どきの若いカップル(←死語ですかね??(・・;))が、
乗ってきました。

そして私の隣に、その男の子と女の子が座りました。

男の子「おばあちゃんが乗ってきたら、席かわるで!」

女の子「あんた、見かけによらず真面目やなぁ。」

  私 (うんうん。若いのにしっかりした偉い子やなぁ(*^_^*))
            ↓
        それから約1~2分後
            ↓         
男の子「最近、歳いった人もスマートフォン使ってるよなぁ。

女の子「そやな。最近は見かけるな。」

  私 ( げげ!(?_?) やはり目尻のしわは、隠されへんなぁ(?_?)

     そら私、君らの倍ほど生きてますよ(>_<)

     それにしても、若いって残酷なのね。。。(涙)

しばらく私は、うつむくしかありませんでした(?_?)
            ↓
男の子「けど歳いっても、必死で新しいもんに挑戦してるのは、ええと思うわ!

    うちのオトンにもスマートフォンにしぃ!言うてんねんで。」
        
  私 ( ま、そういうことなら悪い子やないね(*^^)v )
            ↓
そして男の子と女の子は仲良く、地下鉄を降りてゆきました。

そして顔をあげた瞬間、男の子が座っていた座席の正面に座っている白髪頭の70歳近い男性
を見つけましたっ!!

その男性は老眼鏡をかけて、必死でスマートフォンでメールを打っているところでした。

なぜか、なぜか、ホっ!とした私でした。。。。(*^^)v(*^^)v

いくつになってもスマートフォン使ってみたいんですぅ!!

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2011/02/07
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私は、どちらかといえば、流行りもののミーハー好きな方でして(*^^)v 東野圭吾さんの本が話題になってから、出版されている単行本、文庫本のほぼ8、9割は読破していると思います。
まぁ文庫本は、ほぼブックオフさんのお世話になっていますが.....(^_^)/~
もともと、推理小説やサスペンスものは大好きでしたので、しっかりはまっております(^.^)/~~~

今、堀北真希さん主演で、東野圭吾さん原作の「白夜行」が上映されていますよね~!!
一度観てみようかな?とは、思っておりますが......

ただ私は話題作は、先に原作を読んでいることがほとんどなので、がっかりすることもたまにありますねm(__)m
あくまで個人的な意見ですが、「世界の中心で愛を叫ぶ」は片山恭一さんの作品ですが、大ファンの大沢たかお
さんが主演だったにもかかわらず、現在のシーン(回想部分以外のところ)があまりにも原作とはかけ離れていた
ので、原作を読んだときは、涙ぼろぼろ(?_?)だった私が、映画館では涙は出なかったのですよね~(・・;)
大人になった朔太郎に、想いを寄せる女性(夫に先立たれ息子のいる)の存在が、何ともせつなく、ぜひ映画でも
描いて欲しかったので。。。
あくまで個人の感想ですので、すみませんm(__)m.
というわけで、私の場合は感動した小説の映画化は、観ようか迷ってしまうのです。。。(・_・;)

「白夜行」は原作を読んだあと、綾瀬はるかさん、山田孝之さん主演でテレビドラマが始まりましたが、原作に忠実
で、とても良かったです。
やはり長編小説を、映画にするには難しい部分もあるのかもしれませんね。
しかし有名な「容疑者Xの献身」は、小説、映画とも大満足の作品でした(*^_^*)

で、本題ですが、みなさん「白夜行」の続編とも言われている「幻夜」は読まれましたか~!?!?
私は、数ある東野作品の中で、一番好きな作品です。

この小説、文庫本でなんと779ページの長編です。
私は3年ほど前、実家に帰った際に、少し読もうと思い持参していましたが、あまりの面白さに、ほぼ徹夜で読み
ふけっておりました。
あと200ページほど残したところで、帰りの時間となっていました。
私の実家は兵庫県明石市ですが、JR明石駅から新大阪駅は、新快速で50分ほどなのですが、また帰りの電車で
も、夢中で読んでいて、なんと高槻を通り越し京都まで乗り過ごしたエピソードがあります(*^^)v
電車も乗り過ごすほどの面白さなのですよ!!

いつかテレビドラマか映画化されないかと、ずぅ~と願っていたところ、遂に昨年12月から、深田恭子さん主演
wowwowで、ドラマ化されましたよ~(^.^)/~~~
もちろん録画して、しっかり見ちゃいましたよ!!
こちらも8回で描かれていたので、見ごたえありましたよ(*^_^*)
また興味のある方は、wowwowの再放送でど~ぞ!!

とにかく「幻夜」は、とっても大人の作品です!!
私的には、「白夜行」よりも好きでした。
今度の3連休にでも、一度読まれてみてはいかがでしょうか?
東野作品をふだん読まれない方にも、お勧めで~す!!

2011/02/02
先日、新聞で興味ある記事を見つけました。それは、「子のため」.....離婚に悩む...という記事です。

それは、長年に渡る離婚相談を分析したところ、
「時代は変わっても子どものために離婚を決断するか悩む親の姿は変わらない」というものでした。

1958年
「酒乱夫の暴力に耐えきれず家を出たが、子どもたちがあわれゆえ、また気をとり直して家へ帰りました。」

2004年
「浮気を続ける夫との離婚を考えたが、子どもから父親を取りあげてしまうことの残酷さを思い、決断できなかった。」

現代はクールな人間関係になってきているので親子関係にも変化があるのかと思いきや、子どものために離婚に
悩む人の存在が多いのは、今も昔も同じであるのです。

一方、相談の回答では「子どものため」に離婚を勧めるケースも多いのです。
特に1990年以降、「子どものため」ではなく「自分のため」に離婚を判断するよう勧める回答が増えています。

「自分のため」が、同時に「子どものため」になることが前提ならばまず「自分のため」を考えること。
それが子どもに穏やかな日々を保証するのだと言っています。


スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんの言葉で、心に響くものがありましたので、ご紹介します。


     離婚は、親が選んだ一つの生き方ですが、離婚しない道も選べるのです。
     子どもは「離婚しない親」を選んで生まれてくる訳ではありません。
     ただ、そういう葛藤を抱える親を選んで生まれてきた、ということは言えるでしょう。


     もし、その離婚が結婚生活からの「逃避」ではなく、
     学べることは全て学び、自分の非も認めた上での決断であれば、
     その離婚は、いわば「卒業」です。
     ただの逃げで、離婚した場合は、魂の成長はなく、また同じことを繰り返してしまう
     ことになりますが、「卒業」の場合は違います。


もし、みなさんの決断が「離婚」であったとしても、それが「卒業」であるように、精一杯お手伝いをさせて
頂きたく思います。
もし「卒業」であるなら、きっとお子さまも、その「卒業」を喜んでくれるのではないでしょうか?

2011/02/01
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今日から、私めが使って良かったモノ、食べて美味しかったモノ、行って良かったお店、読んで良かった本など、
気の向くままにご紹介しま~す♪

今回は、こちらのコットンです!!
今回は、化粧水、乳液は主役ではありませ~ん(*^^)v
(D〇Cさま。。。すみませんです。。。)

「シルコット」というユニチャームから出ているお化粧用コットンです(^v^)
本当に「1/2の化粧水で驚くほどうるおう」のですよ!!

まず、化粧水を少量(←ほんとにいつもの1/2の量でOKですよ♪♪)コットンにひたひたと浸み込ませます。
そして、お顔全体をパッティングします。
しかし、これだけでコットンの化粧水はなくなりません!!

ここで、コットンを切れ目にそって二つに割っちゃいます。
そして、乾燥しやすい目の下から頬にかけて、左右を「ぺたっ!」と貼り付けます。

そして、テレビでも見ながら。。。ゆっくり5分ほどおきましょう。

お肌がふっくら元気になりますよ~(*^_^*)
お時間ある方は、続いて乳液もどうぞ!!

朝は時間がないので難しいかとは思いますが、夜は是非一度試してみて下さ~い!!
私のように乾燥が気になるお年頃の方には(*^^)v 強~い味方になりますよ~。
そうでないお若い方も使ってみて下さいね。

今回は、D〇C社の化粧水と乳液ですが、やっぱりピンチの時はコンビニでも手軽に買えて頼りになります!!
みなさん、お気に入りの化粧水で、ひたひたパッティング+貼り付けしちゃって下さいね。

あっ!! 気になるお値段!!
なんと、だいだいドラッグストアで¥198で、これまたリーズナブルな優れものです!!

2011/01/27
2011年の年があけてから、もう1月が経とうとしております。毎日「寒い~寒い(>_<)」と言ってるうちに、あっという間に月末ですね。

あっという間にひと月経ちましたが、ちょうど年末年始「麻木久仁子さんVS大桃美代子さん+山路氏」の
「泥沼不倫騒動!?!?」が、嫌というほどテレビのワイドショーで取り上げられていましたよね?

みなさんは、この騒動どう思われましたか?
私は当初、大桃さんがツイッターで大変なつぶやきをしたことに対し「責任ある立場の大人が、することちゃうわ!!」
と、どちらかといえば大桃さんの方に対し、少し嫌悪感を感じていました。

しかし麻木さんは事実、山路さんと再婚していたことなども明らかになり、テレビで街の主婦の方の感想を求めて
いるシーンなどを見ますと、大部分の方が大桃さんに同情的であり、麻木さんに対してはかなり厳しいコメントを
されていましたね。

麻木さんは、事件が公になった直後に、敏腕弁護士と言われる弘中弁護士(民主党小沢氏の弁護人であり、過去
ロス疑惑の三浦和義氏の無罪を勝ち取った方)の立ち会いの元で、最初の会見をされましたよね。

あの会見の中で、弘中弁護士が、
「最高裁の判例でも、夫婦生活が破たんしている場合においては不貞、不倫は問われない」
と発言されていましたが、正しくは、
「最高裁の判例でも、夫婦生活が破たんしている場合においては不法行為としての責任は問われない」
とした方が、まだ良かったのではないかと思いました。

そもそも急に最高裁の判例など出してきたところで、やはり一般人の感情としては理解に苦しむところですよね。
「籍が入っている時期の関係は、不倫でしょ!」
「夫婦関係が破たんって一方だけが思っていたら、それは破たんとは言えないでしょ!」
とか思いますよね。
逆にあの弁護士の登場は、麻木さんの印象を余計に悪くしてしまったようです。

不法行為の責任は問われなくても、やはり事実として、世間では「不倫は不倫」なのでしょう。
もう騒動は落ち着き、報道もほとんどありませんが、現在は「麻木さんは、再婚禁止期間の6カ月たってから山路氏と再婚したのか?」という新たな疑惑も出てきているようですね。
しかしこれは、過って役所が受理する可能性はほとんどないはずですから、ぎりぎり6ケ月はあったのだと思いますが。。。

麻木さんの「優しい嘘」山路氏の「残酷な沈黙」という名フレーズ!?も飛び出しましたが、この事件あと半年後に
騒動になっていたら、2011年流行語大賞に入選してたかも??ですよね(笑)

現在「麻木VS大桃」騒動は、明らかに麻木さんが分が悪いようですね~。
しかし個人的には、麻木さんに対して「知的な女性」として好感も持っていたので、テレビから消えてしまうのは少し残念な気がします。
まぁ一番の悪者は優柔不断な「山路氏!」てことで落ち着きそうですが。。。(^v^)


はじめまして。
行政書士で離婚カウンセラーの岸田明子と申します。
これから,つたない文章ではありますが、日常の他愛ないことから少し堅い話題まで気の向くままに綴っていこうと思いますので、お付き合い下されば幸いです。

私の離婚の話で申し訳ないのですが、私の場合は、自分の母親と姉以外には誰一人にも相談せず、別居してからもその事実を職場や友人にも隠していました。
お互いの話し合いも平行線のまま別居期間は長引くばかりで、一生このままなのか?と思うこともありました。
そこで、藁にもすがる思いで行政書士に相談したわけです。
その時に先生が「半年でなんとか解決しましょう!」と言われた言葉に勇気づけられました。(M先生ありがとうございました。。。)

このブログをお読みになっている皆様も、相談相手と言えば、やはりご親族やご友人という方がほとんどですよね。
でも、全くの第三者の意見を聞いてみるのもひとつかな?って思います。
少し冷静になって、違った観点から物事が見えてくるかも知れません。
一人で悩んでいると、精神的にも不安定になりがちですよね。
思い込みで突っ走ってしまいがちです。
また本人が離婚を迷っている段階でも、思わず親が娘かわいさに離婚話をさっさと進めてしまうケースもありますからね。
とにかく離婚は人生の一大事でありますから、慎重すぎるぐらいじゃないといけません。

私は離婚から少し月日がたってから、「悪いのは相手だけじゃなかったんだな。私も反省する点はいっぱいあったな。」と素直に思えるようになりました。

またご縁があり、現在は再婚し、幸せな家庭を築くことができました。
今度は、日々小さな反省をしています(笑)
離婚を経験し、自分自身の至らなかった部分も反省できるようになった今だから、皆様のお気持ちがわかるのではないかと思います。

離婚は人生の一大事! 慎重すぎるぐらいじゃないといけません!!

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