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夫婦の離婚理由の第一位としては、いわゆる「性格の不一致」と言われていますが、この「性格の不一致」というのはかなりの曲者であります。

その背景には、配偶者の不倫問題、借金問題、双方の実家との関わりなど、、、様々な要因が隠れていることが殆どです。

さて、今回は、年々ご相談が増えております「妻の不倫」について少し書いてみます。

夫婦はいろいろ、、、妻の不倫もいろいろで、どのご夫婦もそれぞれに違う事情をお抱えなのですが、「妻の不倫が夫に発覚した場合」ある程度、似通った妻の反応が見えてきます。

ここが、夫と妻の大きな違いであると思うのです。

あるご夫婦の会話です。

夫「僕は、もう知っているよ。君は〇〇と不倫してるよね?」

妻はなんて答えるでしょうか?

妻「ごめんなさい!許して!」

と答える妻は、ごくわずか、、、

妻「あなたのことは前から大嫌いだったわ。別れましょう!!」

と、「まさかの逆ギレ」をする妻が圧倒的に多いようです。

もちろん言葉通り、前から夫と離婚したかった妻は、ある意味、渡りに船となり離婚のきっかけになるでしょう。

しかし、離婚までは全く考えていなかった妻が、夫に不倫が発覚してしまうと、すぐに「離婚!離婚!」と、その後の生活設計等も考えず、衝動的な行動を取るケースが非常に多いのです。

しかし、ちょっと待ってください。

「離婚はいつでもできる」のです。

発覚後、クールダウンの期間は必要です。

そんな時は、ぜひご相談に来てください。

2012/04/27

今日ちょっと面白い記事を見つけましたので、ご紹介致します(^_^)/~

「パートナーに、こんな態度が見えたら危ない!??」

①一緒に食事をとらない

②相手の実家に帰省しようとしない

③記念日を祝わない

④休みのスケジュールをずらす

⑤生活時間帯をずらす

⑥知らない服や物が増える

⑦無断外泊や外出が多い

⑧預金や保険の変更や解約

⑨携帯電話にロック

⑩身辺調査

さぁ、みなさん、どうですか??(*_*)

思い当たる項目ありますか??

そうですね~

一番⑧の「携帯電話にロック」は多いかもしれませんよね?

⑧の携帯にロックは、即、「別れの兆候」というよりは、

「他につきあっている異性が??」の可能性は大ですよね~(T_T)

実際に、当事務所に来て下さるお客様も、

この「携帯のロックを見つけたときから、旦那さまの行動が怪しく思えた!」

という方が多数です。

他に、異性関係なら⑦の「無断外泊や外出が多い」というのも、

要チェック項目でしょうね~!!

逆に、⑧の「預金や保険の変更や解約」までの行動に及んでしまったら、

「別れの兆候かな?」と考えている場合ではありません(>_<)

パートナーは、「本気で別れる準備に入っている」と考えて良さそうですねm(__)m

2012/04/13

この前の日曜日、岡野あつ子先生主宰の、NPO法人「日本家族問題相談連盟」が、認定する

離婚カウンセラー養成講座のスクールの講師を務めさせて頂きました。

講義は、「離婚カウンセラーと行政書士の関わり」というテーマを頂いておりました。

私自身、このスクールの卒業生であり、私は通信で卒業しましたが、非常に懐かしい思いでいっぱいでした。

生徒のみなさんの真剣な眼差しに触れ、私も、よりいっそう質の高いカウンセリングが行えるように

精進していこうと新たな気持ちになれました。


その講義の仕事のあと、昨年、社会保険労務士試験合格を目指し、一緒に頑張ってきた予備校仲間の皆さんと、

恩師を迎えての「花見」+「飲み会」に参加してきました(*^_^*)

天満橋での「大川さくらクルーズ」(船に乗って桜の鑑賞)初めての乗船でしたが、少し肌寒さはあったものの

着実に近づく春本番を感じ、とても癒されました(^v^)

やはり同じ目標に向かって頑張ってきた仲間は、いいですね。

年末以来の再会に、とても楽しいひとときを過ごせました☆彡


良い写真が捕れず。。。すみません(>_<)


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2012/02/25

以前このブログでお伝え致しました「改正民法」が4月1日に施行されることとなり、

「離婚時に親子の面会交流や養育費の支払いについて取り決めること」が明文化されます。

改正法は、「父母が離婚する時は、親子の面会や交流、養育費の分担などは協議で定める」

と明記しています。

これに伴い、「離婚届の用紙に、養育費と面会交流の取り決めをチェックする欄を設ける」

様式変更が、4月から施行されます。

【面会交流】

  □ 取り決めをしている
  □ まだ決めていない。

【養育費の分担】

  □ 取り決めをしている。
  □ まだ決めていない。

という風なチェック欄が設けられます。

しかし、今回の法改正では、「子どもとの面会交渉」や「養育費」について

親同士が協議することを推進するにとどまっており、取り決めが義務化されたわけではありません。

よって、この離婚届のチェック欄が未記入である場合でも、離婚届は受理されるのです。

個人的には、今一歩踏み込んだ改正を希望したいですね。


2012/01/30

寒い日が☃毎日続いております(>_<)

皆さま、お風邪など召されておりませんでしょうか?

私は、日頃の不養生がたたり、先週から寝込んでしまいました(?_?)

数名のお客様には、大変ご迷惑をおかけ致しましたこと、本当に申し訳ございませんでした。

就寝時は、加湿器をつけたり、インフルエンザや風邪対策には、自分なりに気をつけていたつもり

でしたが、寒さと乾燥が好きな細菌に負けてしまったようです。。。


さて、今日は、夫の浮気がテーマです。

いくら時代が不景気で、ダンナの懐は寂しくなっているはずなのに、

「うちのダンナが浮気??」と悩む妻は、後を立ちません。

大半は、夫は妻と離婚する気もなく、軽~い気持ちで浮気していているケースでしょう。

中には、婚姻期間が短かったり、お子さまのいない場合は、浮気ではとどまらず本気になり離婚へと

発展してしまう場合もありますが。。。

つまり、男性の大半は、やはり「家族への責任」というものを重んじているとも言えますね。

妻に浮気がばれた時点で、女性との付き合いをやめるケースが多いです。


「うちのダンナ浮気してるかも??」と感じ始めた妻の、苦しみ、悲しみを、

軽~い気持ちで浮気している夫には、残念ながら、気付くわけはありません。

ある程度、ダンナの浮気(本気の場合もありますが。。。)に確信を持ってしまった妻は、

さらに深い苦しみ、悲しみを味わうことになります。

しかし、ここで問題なのは、軽~い気持ちで浮気している夫と、悩む妻のテンションが違いすぎて

いることです。

妻は、夫の日々の行動の一つ一つに疑心暗鬼になり、夫を追い込みます。

追い込まれた夫は、余計に、ヒステリーな妻の元へ帰らなくなります。

典型的な悪循環のケースといえるでしょう。

ここでは、「ダンナの浮気を見て見ぬふりをしなさい!」と言っているのでは、決してありません!!

しかし、妻が、離婚まで考えておらず、結婚の継続を望んでいるのなら、あまり夫を追い詰めない方が、

得策かもしれません。

やはり、男性は、追えば逃げる生き物ですから。

離婚の決心がついている方は、一気に話を進めて、良い条件での離婚を勝ち取って下さい。

しかし、まだその段階ではない方でも、もしも(離婚)の場合の覚悟は、しておく必要は、あるでしょう。

そして、夫のために費やしていた時間を、少し自分のために費やす時間へと変えてみましょう。

そして、自分の中で、「夫を追い詰めない期限」を設定することです。

その期限は、人によってさまざまでしょう。

その期限が到来したときに、このまま夫と人生を歩いていくのか見極めるのです。

その為にも「もしも(離婚)の場合の覚悟」は、心の片隅には置いておきましょう


ただ、例外のケースがあります。

性懲りもなく、浮気を繰り返す夫です。

浮気癖、ギャンブル癖、浪費癖、酒癖の悪さは、なかなか治ることのない「悪い癖」とされています(-_-メ)

2011/12/07

今週は、めっきり寒くなってきましたね(+o+)

お風邪など召されていらっしゃいませんか?

今日は、ある新聞に投稿された40代の女性からの「悩み相談」の記事を参照してみます。

この記事には「離婚が待てずイライラ」というタイトルがついておりました。


40代パート女性。夫に20年以上我慢してきましたが、愛情がなくなりました。

 夫は自営業をしていますが、ここ数年は仕事が減り、ひどい時は2、3か月生活費なしということもあります。家のローンもあって家計が厳しいと伝えても「好きな仕事しかしない」と言います。しかも、仕事で必要な経費や私が買い物用に預けたお金を使い込んだり、キャッシングしたりしてまでパチンコをするのです。

 夫は昔から私によく八つ当たりし、子育てにも興味がないなど、やりにくい人でした。私や2人の子を養う気がないとわかり、本当に嫌になりました。苦しい時を夫と共に乗り越えようという気にはなりません。

 私は離婚を考えており、夫も別れてもいいと思っているようです。ただ、家を手放すのは嫌だし、といって私のパート収入ではローンを返せないので、下の子が社会人になる5年後までは我慢するしかないとも思っています。でも、いつもイライラしたまま5年も過ごすと考えると、どうにかなりそうです。

皆さまが、この女性であるならどうなさいますか?

1.このまま生活しても事態が好転する気配もなく、夫の気が変わらない間に離婚する。

2.下の子どもが、社会人になる5年後まで我慢する。

と、どちらかの選択になるわけですが?

今までのご相談による経験上、40代という年代でありますと、お子さまも未成年である

場合が多く、2の「我慢する」という選択をする方が、多いように感じます。

すべてのケースに置き換える訳にはいきませんが、少なくとも私が、この女性から

ご相談を受けた場合は、迷わず「1」をお勧めします。

このケースの根幹にある問題は、「夫が、子ども達を扶養する義務を怠り、生活費

すら入れない」ことです。

まず、この女性はすでに夫に対して愛情はありません。

そして、どうやらこの女性のパート収入だけで妻と子ども達は生活しています。

夫と暮らすメリットが、「ローンの残った住宅」だけであるとしたら、自ずから答は

決まってくるのではないでしょうか?

もちろんお子さんの気もちを確かめる必要はありますが、最近は、「夫婦仲が悪い親

を見て育つなら、片親でも家族仲が良い方が子どもにとっても良いのではないか?」

という考えが主流になってきています。

しかし、単に離婚届を提出するだけではいけませんよね!

夫の気が変わらないうちに養育費や、財産分与の話し合いをし、公正証書にしておく

ことが大切です。

また離婚調停を利用する手もありますね。

結婚はタイミングが大切と良く言われますよね?

離婚にもタイミングはあるのです!

今なら夫は離婚に同意していますが、さて5年後はどうでしょうか?

夫は今より更に生活態度が悪くなって、今以上に、この女性が頑張って稼いだ

パート収入をあてにされているかもしれません。

また夫に、「離婚するという意思」が残っているかもわかりませんよね。

また「離婚は結婚の10倍のエネルギーがいる」と言われています。

40代ですとまだ人生の折り返し地点に立ったばかりです。

まだまだ新しい人生のスタートを切るとしても、決して遅くはありません。

この先も生活費も入れてもらえないのなら、経済的なメリットは、「とりあえず今、生活
している住居がある。」ということだけです。

住居の問題は大きいですが、早急に自立の道を考えてみることです。

イライラして5年後を待つのなら、今のタイミングを逃さないことが得策であるように

思えるのですが、皆さまはいかがでしょうか?


2011/11/08

私は、今珍しく!? 朝のNHK連続テレビ小説「カーネーション」を、毎日見ています。

大阪の岸和田のお話なので、こてこての関西弁が、何とも朝から心地よい(^_^)/~といいますか。。。!?

で、その続きで、NHKの「あさイチ」が放送されているわけです。

昨日の朝、いつもどおり「カーネーション」を見てから、そのままにしておりますと、

昨日のテーマが、「ドラマで考えよう ~離婚危機~」だったわけです。

それも見ていては遅刻しますので、あとは録画しておき、出かけました。

帰ってから、録画を見ると、なかなか面白く興味深い内容でした!

ドラマ仕立てになっており、短い時間ながらも、夫婦、親子について考えさせられる内容になって

いました。

まあ、強いていえば、このドラマは「夫が子どもを連れて、突然家を出て行く」という

設定で、かなりレアなケースではありましたが。。。(+o+)

通常は、反対で、「妻が子どもを連れて、突然家を出て行く」というのが、多いで

しょうね。

おそらく、興味深くする為だけではなく、今は、働く妻が増えた為、あえてこのような設定にしたのかな?

って思いました。

この夫婦は、離婚調停にまで進むことになるのですが、そのあとの離婚調停の解説なども、わかりやすい

ものでした。

その中で、触れられていた離婚原因ですが、裁判所の統計によりますと、やはり男女ともに

「性格の不一致」が一番となっています。

≪離婚の動機≫
【夫】
1位・・・性格の不一致
2位・・・異性関係
3位・・・異常性格
4位・・・性的不調和
5位・・・浪費
【妻】
1位・・・性格の不一致
2位・・・暴力
3位・・・異性関係
4位・・・浪費
5位・・・異常性格
(平成21年度 司法統計年報)

しかし、この「性格の不一致」は曲者で、まあ万能選手のような気がします。

まず、離婚調停の申し立ての「離婚したい理由」の1番目に記載されており、

異性関係、暴力などが主な理由である方も、とりあえず、丸を付けそうな感じです。。。

私の個人的な主観では、妻側が主張する離婚原因は「夫の異性関係」がトップのような気がします。

夫のたび重なる女性問題⇒ケンカが絶えない⇒性格の不一致という図式が、今のところ多いのでは

ないでしょうか?

また最近は、ストレス社会ゆえの「異常性格」が増えてきている傾向にあります。

あと最後の話題となっていたのが、「養育費」の取り決めです。

番組内でも、「公正証書にしておきましょう!」と話されていました。

もっと、皆さまに公正証書の重要性をわかって頂きたいと思っていた矢先でしたので、

ありがたい放送でした(*^_^*)

2011/10/05

めっきり涼しくなり、涼しいというより寒いくらいになってきましたね(*^^)v

秋本番がやって来ました!!

先日そろそろたまっていた領収書を整理しておりましたところ、

再びお越しになるご相談者さま

(一度当事務所にお越しになった方あるいはお電話でご相談を承った方で、再び当事務所を訪れて

下さったご相談者さま)

が、全体のほぼ8割となっていました(*^_^*)

関西地方には、たくさんの行政書士や離婚カウンセラーがいます。

にもかかわらず、当事務所にまた再び訪れて下さるご相談者さまに感謝致します!

またその反面、一度ご利用されてまだ問題が解決できていないにもかかわらず、ご満足頂けなかった

ご相談者さまもいらっしゃるでしょう。

その方々に対しては、深くお詫び申し上げるとともに、まだまだ勉強不足であることを深く反省致して

おります。

電話で一度無料相談させて頂いたご相談者さまが、3ヶ月ほど経ってから当事務所に来て下さること

もあります。

あの時の電話相談が、何かの役に立ったのか?どうかはわかりませんが、もし、ご夫婦や恋人との話し合い

を進める上でのきっかけになっていたのだったら、この仕事をしている者としてこんなに嬉しいことは

ありません!

これからは、一度ご相談に来られたご相談者さまの全ての方が「また相談したい」と思って下さる

行政書士、離婚カウンセラーを目指し、精進していきます。

どうぞよろしくお願い致します。


2011/09/22

前回のブログで取り上げましたが、


5月下旬の改正で、

「離婚する時に面会や交流、養育費の支払いについて取り決めること」が明文化

された。

来年6月までに施行される。


と、「養育費の支払いについて取り決めを促す」規定も民法に盛り込まれます。


2010年の国民生活基礎調査によると、

母子世帯の平均所得は、262万6000円であり、

全世帯の平均所得549万6000円の半分に満たない。

全国の母子世帯を対象とした調査によると、

また、父親と養育費の支払いについて取り決めている割合は39%であるが、

実際に支払われている割合は19%に過ぎないのである。

定額の養育費を受け取っている母子世帯への平均支払額は、月約4万2000円。


昨今の景気の悪化の影響を受けたのでしょうか、

2010年度、「養育費相談支援センター」に寄せられた相談は、前年度の約3倍にのぼっているのです。

「養育費が減らされた」

「養育費の支払いがなくなった」

という相談が急増しているそうです。

また、2009年に家庭裁判所が受け付けた「養育費請求の調停の申し立て」は、

2000年の約1.5倍に増加しています。


しかし、今回の法改正では、

「子どもとの面会交渉」や「養育費」について親同士が協議することを推進する

にとどまっており、取り決めが義務化されたわけではありません。

この法改正によって、

離婚後、養育費も支払わず、子どもと面会もしてこなかった親が、「親として、子育てへの責任」

を重く受け止め、責任を果たすきっかけになると良いのですが。。。


当サイトでもご紹介をしているように、養育費の取り決めをされたのなら、

その取り決めを「公正証書」の形にしておくことが何よりも肝心です。

「養育費の未払い」などがあった時に、相手の給与を差し押さえるなどの効力を持っているからです。


2011/09/13

これまでは、民法に、離婚した親子の面会などに関する規定はなかったが、

5月下旬の改正で、

「離婚する時に面会や交流、養育費の支払いについて取り決めること」が明文化

された。

来年6月までに施行される。

ただ今回の法改正は、こうした取り決めを促進するにとどまり、義務づけてはいない。

日本では、協議離婚が全体の9割を占め、当事者同志の話し合いだけで離婚に至るケースが多い。

そのため離婚に至った元夫婦が、「子との面接交渉」について合意するのは容易ではない。

そのため、「離婚届提出時に、子との面接交渉の取り決めをしていないものは離婚届を受理しない」

などの改正を求める声があがっている。

「子どもが、離婚により別居となった親に会いたい気持ちがあっても、同居している親に気遣い、

本心を言えない」

などのケースも多いという。

離婚時に子どもがいるケースは約6割。

離婚後の子どもをめぐる紛争は増加傾向にあり、2009年に家庭裁判所が受け付けた

面会交流に関する調停申し立ては、約6900件

2000年の3倍近くに増えているのだ。


まずは「離婚」という選択をしたのなら、一度、無料相談などを利用し、専門家に相談されることを

お勧め致します。

「別れてしまえば最後」ではなく、「別れてから始まる」ことの方が多いのです。

別れてからのトラブルを最小限にするのが、賢い離婚といえるでしょう。

また「別れて別居した親に、子どもは絶対会わしたくありません。」

と言われる方が、非常に多いのですが、これは法律上も認めることはできません。

「子どもに会わせない」という取り決めはできないのです。

次回は、「養育費の取り決め」についてお話します。

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